戦国グッズ
直江兼続エンブレム マグカップ
品番: 032
サイズ: 12.0cm×8.3cm×h7.5cm
重量: 260g
容量: 260cc
価格: 1,200円(税込)
直江 兼続(なおえ かねつぐ)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての武将。上杉氏の家老。
父は長尾政景に仕えた樋口兼豊(木曾義仲の重臣・樋口兼光の末裔といわれている)。母は信州泉氏・尾崎重歳の娘1(上杉家重臣・直江景綱の妹説もある)。 父・兼豊の身分についても見解が分かれている。米沢藩の記録書『古代士籍』『上田士籍』では長尾政景家老、上田執事との記載がある一方、『藩翰譜』によれば兼豊は薪炭吏だったという。
兼続は、仙桃院(謙信の実姉で景勝の母)の推薦で幼い頃から景勝に近侍していたといわれるが、当時の様子を窺える史料は皆無。のちに諱を重光と改めるが、通例では初名で「兼続」と呼ばれることが多い
